スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ペイジー

ペイジーは金融機関が協同で行っている支払サービスで、銀行だけではなく郵便局、信金、信組、労働金庫、農協、漁協などほとんど全ての機関が参加しています。あまり普及していませんがとても便利なサービスでほとんど無料なので活用しましょう。
 いわゆる振込とは下記の点で大きく違います。

  ・一組の番号の入力で金融機関名・支店名・振込先・金額など全てが省略できる
   ・夜間、休日でもリアルタイムで反映
   ・振込手数料は基本的になし

 何にどうやって使うかというと、提携している収納機関(公共料金、電話会社、クレジット会社など)への支払に、インターネットバンキングやモバイルバンキング、ATMを利用して支払います。つまり24時間自宅からでも支払が可能になります。

◆支払可能な請求書・納付書(ペイジーマークのあるもの)
 ・国民年金保険料  ・自動車税  ・固定資産税(一部)  ・携帯電話料金(NTT,au)  ・NHK受信料  ・保険料(損保ジャパン、第一生命)

ペイジー導入企業・団体一覧 クレジットカード会社ではクレディセゾン、OMC、UCで利用可能。

利用可能な金融機関一覧  ペイジーホームページ
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。